2015年11月29日星期日

日本のスポーツ:弓道

弓道は日本の伝統的なスポーツの一つです。弓道はアーチェリーのように、弓で矢を射て、的を当てるというスポーツです。弓道は昔の時、戦場で弓術として使われています。そして、祭りの時も、弓術も見られます。現代の弓道は1920年から、古い弓術の技術や礼儀を見直して発展してきました。現代の弓道には、「足踏み」から「残心」までの射法八節という動きあります。残念ですが、弓道は日本以外の国に柔道や空手道より人気がありません。でも、和弓は人よりも長くてかっこいいので、私は弓道をやってみたいと思います。

2015年11月22日星期日

多読について

私は多読が日本語を勉強する方法としていいと思います。私が英語や日本語を勉強した時、よく英語や日本語の本やウェブサイトを見ました。最初は分からない単語が多いでしたが、だんだん新しい単語を覚えてきました。私は本を読むのが好きですから、多読をするのも好きです。辞書を使わずに本を読むのは単語の意味をこだわらず、本をたくさん楽しめるから、本を読むのが好きの人にとっていい読み方と思います。
でも、多読というのは、多くの本を読むことです。面白い本を見て読んだら、止められないことになるかもしれません。そうなると、短い時間にたくさんの本を読めなくなることもあって、困ります。今回の多読セッション、私は「日常」というマンガを読んで、楽しくて気づいたらもう一時になりました。多読なのに一冊しか読めなかった、ちょっと恥ずかしいです。また機会あれば、たくさんの本を読みたいと思います。

2015年11月15日星期日

ブログ11: スポーツ

私は高校の時バスケットボールをよく見ました。あの時ヤオミンという中国人の選手がNBAに活躍していたので、バスケットボールはとても人気でした。私はバスケットボールをするのがあまり上手くありませんので、見るのが好きです。バスケットボールは色々な戦術もあるし、それぞれのチームが違うプレースタイルがあるので、とても面白いです。

ロサンゼルスに来てから数回もバスケットボールの試合も見たことがありますが、ヤオミンが引退したし、ロサンゼルスのレーカーズも強くなくなったので、バスケットボールを見るのが少なくなってきました。でも、時々見ると、高校の時を思い出せるから、たのしいです。

2015年11月6日星期五

ブログ10 ミニ発表の原稿

私の理想のロボットはあまり大きくありませんが、とても役に立ちます。このロボットの名前はもの探しロボットです。皆さんは携帯とかメガネとかの置き場所を忘れたことがありますか。こういう時はもの探しロボットを使ったら、すぐに見つけられます。もの探しロボットはクモのようにどこにでも行けます。そして、探したいものを探し出せます。皆さん、どうですか。理想のロボットでしょう。

2015年11月1日星期日

ブログ9:ペットを飼ってみたいかどう か、どうしてか

私はペットを飼ったことがありません。小学校の時は金魚とか、かめとかを飼った経験がありますが、ペットだと思われませんでした。私はいつかペットを飼ってみたいですが、色々な考えがあって飼っていません。
ペットの中に、一番飼ってみたいのは猫です。私は犬も好きですが、猫はあまり大きい声出ないし、可愛いので犬より飼ってみたいと思います。でも、ペットを飼ったら、色々なことをしなければなりません。例えばペットフードやペット用品を買わなければならないことにになって、ペットを面倒を見ることも大変そうです。
私は社会人になったらペットを飼うかもしれませんが、今は大学生として飼わないと思います。

2015年10月25日星期日

ブログ8: ロボット

私が見つけたロボットは車を作るロボットです。車は一つのロボットが作れないです。いくつのロボットがそれぞれのパートを作って、そして他のロボットがそのパートを一つの車にする、最後はロボットが仕上げするということです。車は人が入れなければならないので、車を作るロボットのサイズは大抵人より大きくて、細長いです。

https://clubmini.jp/4374

車は大きいけど、細かい部分もあります。人が作るのは大変だと思います。でもロボットが車を作ったら、人にとって難しい作業も簡単にできます。そして、細かい調整があったら、すぐプログラムを変えて、新しいものを作ることが出来ます。効率も上がるでしょう。車を作るロボットはあまりびっくりさせることがないですが、役に立っています。

2015年10月11日星期日

ブログ7: 自分の国の言葉について

私の国の言語は中国語だ。中国語では男女の話し方の差が小さい。男性が女性らしく話す時は少し変だと思われるが、女性が女性らしく話すの必要はない。話す相手によって言葉使い分けがあるが、例えば目上の人と話す場合には、話す相手を呼ぶ言葉は「你(ni)」じゃなくて「您(nin)」を使うの使い分けがある。中国語は地方によって差が大きい。日本語と同じ、地方の言葉は方言と呼ばれる。例えば私は北京から来たので、上海の方言が全く知らない。私にとっては外国語みたいな感じ。なので、中国人はみんな普通話を使わなければならない。